2016年02月29日

モチベーションアップセミナー

自宅です。
今日は花粉症がきつく、辛い一日です。
辛い時には、楽しかったことを振り返りましょう(笑)。

【2月24日(水) 1日コース】
  
セミナーは、19才から66才の老若男女8名(女性2名)が集まりました。
数年前からの受講者が1名、数か月前に会った受講者が1名居てくれたが、
久々に初対面のメンバーが大多数です。
それでも、朝から教室の雰囲気は良かったです。
楽しみにして来てくれた”メンバーは全員ですから(笑)。
いつも以上に長めの私の自己紹介を終えて、朝一番4つの質問ですが、
”走っている”は1名、
”任されている”は2名、
”視野を広げている”は5名、
”仕事が充実している”は3名。
福岡から戻ってきてくれたメンバーは遅れたので、この段階では7名でしたが
必ずしも良好な状態とは言えません。
一日かけて、どこまで元気になってくれるのか…。私の挑戦です(笑)。

4つの質問の後、教室全体で自己紹介を行いました。
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自己紹介と何故この会場に居るのか、2,3分で語ってもらうのですが、
この2、3分だけでも個性や問題意識があふれておりその後の展開が楽しみに…。

キャリアデザインセミナー”一日コースは、拡散思考で将来像を描くところで終了し、
実現させる為の課題を設定することが時間的に出来ませんでした。
なので、今回は”モチベーションアップセミナー”と銘打って、”能力や財産”活かして、
先を見据えた課題を設定し、それに取り組みながら日々を充実させることを目指します。
ということは、”キャリア系”をベースに置きながら、力の入れどころを変えて、
行動”しながら自分の意欲を高めていきます。
また、”自分と向き合う”ことも大切だが、”他者との関わり”の中で、
仲間を勇気づける・元気づける過程で自分も元気になることを目指します。

”ガラスのコップ”で頭の柔軟体操を行い、
その後「自分は○○○○○である」で自分と向き合いました。

今回は会場の関係で10時開始だった為、この段階でほぼ正午。
自分らしく働く(学ぶ)”為の課題を設定する3つの条件
  1.自分が何を実現したいのか・やりたいのか(長期的に:働く意味)
  2.自分に何が出来るのか(能力や専門性)
  3.自分が何をしなければならないのか(組織の一員としての役割や使命)

を説明した後、各論に入ります。

3.の”組織の存在理由や強み・弱み”については、
同じ組織内であればディベートモードで”組織の自己否定”も出来るが、
オープンなので各自が捉える組織の存在理由や強み弱みを語ってもらう予定だったが、
時間が足らなくなったので3社の事例を紹介するに留める。
午後からのメインエベントで様々な気づきを得て欲しいので、
1.の働く目的の%の仮説を立てて共有化しました。
いつもはサラッと交換して終わるのですが、
今回は自身の%の理由を説明し、仲間の結果に質問し真剣にやり取りをしております。

ここまでで12:30になったので、1時間の休憩に入ります。
若者達は気分転換も含めて外に出かけ、56才〜66才のおじちゃん3名と事務局様
会場内にあるレストランでしばし情報交換。
私以外のお二人は、まちづくりや教育問題の分野等で実際に活動されており、
今回も若者達の考えを知りたいということで参加してくれました。
若者達の意見を上手く引出し、時にアドバイスや経験談を語ってくれたと思います。

午後からは、過去を振り返り、特に印象に残る体験を発表し、
互いの強みや価値観を共有しながら、人が頑張れる要因等を整理します。
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具体的な体験は、能力や財産の集合体とも鉱脈とも言えます。
当事者は仲間に説明しながら頭を整理し、時に自信を取り戻します。
仲間も当事者に興味と関心を持って話を聴き質問することで、更に整理が深まります。

事前情報で、可能な限り様々なメンバーと情報交換したいという声もあったので、
次の60分間はメンバーを半分入れ替えました。
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大先輩が1名、女性が1名、社会人、大学生が居り、組み合わせにも恵まれました。
仲間に興味や関心を持って、質問することが仲間にも自分にもメリットがある
というメッセージを、多くのメンバーが体感してくれたと思います。
まとめは、テーマを特に絞って伝え、一旦休憩です。

休憩後は、一日を振り返りながら、興味や関心の強いテーマに個人で取り組みます。
1時間ほどしかないので、いきなり行動を変えるテーマの設定でも良いし、
その前提の先を見据えたテーマ(もう少し長い目で見た将来像でも可)も良いし、
その前提となる”働く意味”を整理・文章化する、財産目録をラベル化するなど
あくまでも自分のペースで進めます。
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時間的には一日セミナーの制約もあるので、自主性に任せたのですが、
個別に相談に乗りますよ〜』と声をかけたら、複数の若者が相談に来てくれました。
これも、今後の運営でもっと深化させていきたいと思います。

最終コーナーは、プレゼントカードの交換です。
午前中にはアナウンスして、専用のメモ用紙も渡していたのですが、
プラス発想の感想やコメントをするとは言え、一日の言動を観察するのは大変です。
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名刺大のラベルは大き過ぎたかなぁと心配もしたのですが、
実際には大半のメンバーが随分たくさんのメッセージを真剣に考え贈ってくれました。

過去の体験を振り返り、強みや働く意味を整理して、行動を変えるテーマを設定する。 
一日で全てこなすには無理もありましたが、
仲間のプラス要素に焦点を当ててつき合うことでも
多少なりともモチベーションはアップしたかなと思います。
問題は、この意識や意欲の向上を、継続して行動化することだと思うのですが、
その点の押さえは充分には出来ませんでした。
反省点もあるものの、今後の方向性としてこの流れも行けそうだと考えます。
試行錯誤を繰り返しながら、時間の壁と闘います(笑)。

最後は、”自分と向き合う意味”を紹介して、終了です。
皆で会場の後片づけをして、予定のある人以外は懇親会場に向かいました。
感想集は、すでにMCYHPにアップしております。
 
posted by Tadashi Yano at 17:10| Comment(0) | 日記

2016年02月16日

40代のキャリアデザイン研修

【1月25日(月) 前泊】
大雪の影響で飛行機が飛ぶのか日曜日から心配していたが、
米子空港に無事降り立ち、倉吉の定宿に早めにチェックインして
いつものジンジャーエールを頂く(笑)。
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当初は、早めに入って市内を見学する予定だったが、
雪道で転んではまずいので、夜もホテル周辺でおとなしくしておりましたぁ。

【1月26日(火) 1日目】
さて、某市役所の40代キャリアデザイン研修は、28名(女性13名)。
職歴ありが7名、技術専門職が6名。
大雪対策の為に、ある部門の全員6名が欠席になったのはとても残念!
それでも、研修開始前に会場に集まった雰囲気は和気あいあいです。
朝一番4つの質問ですが、
”走っている”は13名、
”任されている”は5名、
”視野を広げている”は2名、
”仕事が充実している”は14名。
充実している”が半数も居たのは、失礼ながら意外でしたが、
その後の展開がとても楽しみになりました。

研修を楽しみにしてきた』メンバーも、
主体性とは?』に応えてくれたメンバーも居なかったが、
”ガラスのコップ”で15以上目指す人が2名居て、
結果的に15個を以上が総勢4名居ました。
冒頭は、やや様子見の気配もありましたが、徐々に空気も溶けていき、
教室は早いうちに良い雰囲気になりました。

歴史と体験の共有化”は、昼食休憩を挟み75分かけました。
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昼休みを早めにずらしたので、雪景色も少しだけ鑑賞…。
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組織内の同年代なので顔見知りも多かったと思いますが、
互いに入庁する前のことまでは知らないでしょうし、
入庁後の経歴も意外と知らない事が多いものです。
この情報交換を終えた後の、グループ内の親密度がグーンと高まっていきました。
最後に、まとめのメッセージを送りましたが、反応も理解力も良いので助かりました。
ここまで来れば、大半のメンバーは素直に取り組んでくれる筈です(笑)。

将来像を描く意味”について、他社事例を紹介した後、
働く意味(自分が何を実現したいのか)”を整理します。
まず、働く目的の仮説を立てるのですが、
お金の為に働く割合は、30%〜80%の幅があり、
ボリュームゾーンは40%〜50%でした。
少なくとも今回のメンバーは、他の役所と比較してもお金の割合が低かったです。
その後文章化してからもう一度見直すと、先ほどの割合が微妙に変わったりします。
変えることが主題ではないが、感覚的に捉えることと文章化することの違いもあります。

初日の最終コーナーは、能力や財産の棚卸しです。
財産目録づくり”は、”和菓子職人さん”の事例を紹介して刺激を与えた後、
カンニング大歓迎”の個人ワークに25分間取り組みます。
拡散思考15分で財産目録をラベル化し、
収束思考10分でラベルをシートに貼って分類します。
冒頭はワイワイガヤガヤ作戦をしていたが、しばらくは黙々と個人作業に入り、
そのうちまたワイワイとやっている。

情報交換は、敢えて他流試合にせず、50分間で自主運営に任せました。
個人ワークをやや長めに行い情報交換に入るグループ、
個人ワークは5分ほどで終えて情報交換するグループ、
個人ワークはやめて仲間と相談(アピール?)しながらラベルを貼る者が居たりと
それぞれの状況を考えながら自主的に運営しており、笑い声も多かったです。
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ここまでで、初日は終了です。
お迎えが来てくれるまで時間があったので、感想ラベルを確認したが、
全体的には好意的に受け止めてくれておりました。
当然モヤモヤ状態も多いのですが、中には懐疑的な内容もあるし、
お疲れモードかなと心配になる内容も少数ですがありました。
翌朝一番の共有化が勝負どころです。

【1月26日(火) 倉吉オフ会 】
元受講生Mさんに研修会場まで迎えに来てもらい、一旦ホテルに戻り、
向かった先は倉吉駅傍の焼き鳥屋”とり甚”さん。
鳥取に来始めて以来の友人から今回の事務局様まで、
20才そこそこから62才までの老若男女が12名が集まりました。
学生人材バンク関連が一番多かったが、当然この夜初対面同士も多数居ます。
長めの自己紹介だけでも、皆さんの個性がたっぷり滲み出て楽しく興味深かったです。
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前夜、別の友人からも美味しいお店と聞いていたが、確かに料理が美味しかったです。
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なんとか、収まった集合写真です。


【1月27日(水) 2日目】
朝一番、挨拶は元気なのでホッとしました。
感想ラベルの共有化は、懐疑派をなだめ、迷い派を元気づけ、
能力開発のポイントをテキストに戻り解説していると、結局75分かかりました。
途中で休憩を挟むことも考えたが、そのまま一気に進めてしまったが、
メンバーは75分間集中して聴いてくれました。10分間の休憩…。

魅力的で具体的な将来像を描く為の要素は、最低3つあります。
  1.自分が何を実現したいのか(長期的視点で) ⇒ 働く意味
  2.自分に何が出来るのか           ⇒ 能力や専門性(財産)
  3.自分が何をしなければならないのか     ⇒ 役割や使命

1.と2.まではなんとか終えたので、3.に入ります。
民間であれば、”会社の自己否定”に取り組むが、役所は環境の変化の共有化です。
環境の変化に適応していく為に、組織の存在意義・理由を考えて、組織的に対応する。
そのことがやらされ感や受け身にならない様に、主体的な課題を設定する。
本研修を契機に、少しずつこういう視点を持ちながら仕事をして欲しいと願っております。

午前中の最後は、個人ワーク30分で将来像を描きました。
昼食は、白壁土蔵群の一角にあるオヤジさん独りで切り盛りするお店。
前日連れて行って頂き、気にいったので2日連続でお願いしましたぁ。
この日のランチもボリュームたっぷりで、ワンコインです(笑)。
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慌てて会場に戻り、午後からは午前中描いた将来像の共有化です。
30分では足りなかったのか、個人ワークを続けるグループもありましたが、
情報交換は45分+休憩15分で何とか収めてくれました。
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仕事に私生活に幅広い観点から将来像を描き、
仲間に発表して確信を深め、更に質疑応答&アドバイスで夢を大きく具体化します。

今回は、7時間×2日とたっぷり時間を頂いたのですが、
徐々にメンバーも集中してテンションが高まると、ついつい時間が延びていきます。
将来像を実現させるために、仕事系と人系の現状分析をして、課題を設定します。
仕事系の分析では、環境的に恵まれているメンバーも2割近く居たのですが、
かなり厳しい環境と認識しているメンバーも同じ位いたので、
いつもはサラッと解説するまとめも、声を大にして熱く語りました(笑)。

人系の分析は、個人ワーク25分、情報交換は15分でしたが、
一人が一人以上大切な人的財産を紹介し合うことで、
人と人との出会いや関係性がどの様に発展していくのか参考にしてくれたと思います。

最終コーナーは、”仲間に映った自分”です。
2日間過ごした仲間から、”良かった点”と”改善点(強みを活かす)”を指摘されると、
嬉しかったり悔しかったりするだろうが、意外に素直に受け止めることが出来ます。
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最後に、2日間過ごした仲間からのフィードバックだから素直に受け止められたことを、
今後の部下や後輩(お子さん)の育成にも活かして欲しいと伝えて、2日間終了です。

倉吉駅から米子空港に向かう電車で確認した感想ラベル、嬉しい内容が多かったです。
全員がスッキリしてくれたとは言えませんが、
今回の内容を今後も少しずつ検討してもらえれば…と願っております。
感想集は、すでにMCYHPにアップしております。

【おまけ】
つい先日、あるメンバーからお礼のメールが届きました。
研修を契機に、職場でも、私生活でも行動を起こしてみたら、とても良かったという内容。
この様なフィードバックを頂けると、私も元気にしてもらえます。
これからも、時々文通が出来ることを願っております!(笑)
posted by Tadashi Yano at 16:30| Comment(0) | 日記

寺子屋研修会

自宅作業中です。
少し時間が経過しましたが、先日の研修を振り返っておきます。

【1月23日(土) 1日コース】

前日まで4日間連続登板だったので、自宅に一旦戻るのも面倒なので浅草に前泊。
朝部屋から眺めたスカイツリーと浅草寺は綺麗でした。
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本当は裏側の部屋を予約したが、スカイツリービューのデラックスツイン(笑)。
  
さて、手上げ風のキャリア開発研修は、5名(女性3名)です。
上司の薦め(決して強制ではありませんよ)で来てくれたり、
勤続10年の節目に8年ぶりで参加してくれたリピーターさんありと、
少人数ではあるが大いに期待できるメンバーです。
朝一番4つの質問ですが、
”走っている”は5名、
”任されている”は3名、
”視野を広げている”は1名、
”仕事が充実している”は4名。
視野が狭くなっているのは少し気になるが、
わざわざ手上げの研修に来なくても大丈夫では?と思える状態です(笑)。

研修を楽しみにしてきた』メンバーは居ませんでしたが、
主体性とは?』に間髪入れず答えてくれたし、
”ガラスのコップ”で15以上目指す人も3名居ました。
自己紹介も、1班しかないし、いわゆる自己紹介だけでなく、何故この場に居るのかなど
一人5分以上かけて語ってもらったが、それぞれ興味深い経歴や想いをお持ちです。
私もメモに沢山書き込んでいるが、個人情報なので胸にしまっておきます…。

1日コースで6.5時間なので、時間管理が大変です。
ただ、今回の顔ぶれを見ると話せば話すだけ互いにお宝を掘り出せそうです。
歴史と体験の共有化”は、昼食(お弁当なので50分に短縮)を挟み、
結局90分近く話し合ったでしょうか。
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幼児体験や入社する前からの問題意識が今の仕事に結びついていること、
仕事や組織に対する思い、更に波乱万丈の人生等を語ってくれて、
貴重な時間帯だったと思います。
私も、一メンバーとして加わり、余計な質問もさせてもらいました(笑)。

将来像を描く意味”について、他社の事例を紹介しながら熱く語る。
働く目的”では、例年通りお金の割合が低かったです。
お金だけであれば、ここに入社していないことを再確認してくれたのかな?
最後に、私も事例とポイントをいくつか紹介しましたが、
情報交換を経て様々な気づきを得てもらえたと思っております。

魅力的で具体的な将来像を描く為の要素は、最低3つあります。
 1.自分が何を実現したいのか(長期的視点で) ⇒ 働く意味
 2.自分に何が出来るのか           ⇒ 能力や専門性(財産)
 3.自分が何をしなければならないのか     ⇒ 役割や使命

残り時間も少なくなってきましたが、能力や財産の棚卸しに入ります。
財産目録づくり”は、”和菓子職人さん”の事例を紹介して刺激を与えた後、
カンニング大歓迎”の個人ワークに20分間取り組みます。
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しばらくは、『どうしようかぁ』と話し合っているが、その内黙々と作業に入り、
またしばらくするとお互いのラベルを確認しながらラベルを増やしております(笑)。

情報交換の前に、”給食調理員さん”の事例を紹介して、
働く意味”と”能力”と”将来像”の関係も伝えます。
また、”能力”とか”専門性”と肩に力を入れずに、日常業務を振り返ると
仕事の創意工夫や頑張りどころが見えて来て、小さな自信を取り戻すことも出来ます。

情報交換(プチ自慢大会)も短時間ではありましたが、前段の情報交換が効いており、
本人が気づいていない強みや持ち味を他の仲間がアドバイスしてくれました。
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将来像を描く”は、短時間で個人ワークを行い、
互いのシートを回覧しながら個別に質疑応答とアドバイスを行いました。
ここでも短時間でしたが、鋭い突っ込みやアドバイスが出来ている。
一巡した後も、もう一度見直し将来像のラベルを1,2枚追加しておりました。

最後に、”自分と向き合う意味”を再確認して終了です。
6.5時間でここまで進めることは大変なのですが、
前向きなメンバーに支えられて、なんとかまとめることが出来ました。

帰りの電車で確認した感想ラベル、終了後の教室の雰囲気からさほど心配はなかったが、
嬉しい内容が多かったです。
ここで考え感じたことを一つでも実践して、更に次に繋いで欲しいと願っております。
感想集は、すでにMCYHPにアップしております。
posted by Tadashi Yano at 12:00| Comment(0) | 日記